アダムの誕生日に想うこと 2026ー甲府の旅と私がリトルモンスターになった日


今日も輝けるひとつの海をのぞいてくださり
ありがとうございます。




日が過ぎてしまいましたが、アダムは1月29日に無事44歳の誕生日を迎えました❤️
今年描いた絵はこちらです。








数年前のアダムです。
描いてて思うのは…やっぱり目が違うんですよね。
あどけなさが残る眼差しに時の流れを感じます。


誕生日に当たる1月29日前後というのは、直近の二つのQAL来日公演が重なっていて何かと慌ただしい。

【2020年来日ツアー日程】
2020.1.25 東京・さいたまスーパーアリーナ
2020.1.26 東京・さいたまスーパーアリーナ
2020.1.28 大阪・京セラドーム大阪
2020.1.30 名古屋・ナゴヤドーム(現:バンテリンドームナゴヤ)

【2024年来日ツアー日程】
2024.2.4 名古屋・バンテリンドームナゴヤ
2024.2.7 大阪・京セラドーム大阪
2024.2.10 札幌・札幌ドーム(現:大和ハウスプレミストドーム)
2024.2.13 東京・東京ドーム
2024.2.14 東京・東京ドーム




この時期になると当時のことを振り返り、動画を見返しながら思い出に浸る。
SNSのタイムラインにも懐かしむポストが流れてきて、チェックするのも楽しい時間。

そして今年はさらに個人的な所用が重なった。

甲府でフレディの愛した食卓のレシピを忠実に再現したお料理を楽しめる、ファンの聖地でもあるQueenミュージアムカフェ&バー「A Kind of Magic Kofu」さんの開店2周年パーティーが、2月1日に開催されることが告知された。

オーナーのアチョーさんには日頃からたいへんお世話になっており、仕事のシフトを急遽変更してもらい参加することとなった。
前日から前乗り予定でホテルやバス、新幹線の予約の手配を済ませたが、出発一週間前のタイミングでさらに突発的な予定が入り込んだ。

アダムの誕生日とはかけ離れた話題になりますが、私にとって一つの転機となった出来事になったので、ここに残しておきたいと思います。



私が洋楽に目覚めたのは中学生の頃、入り口はチープ・トリックでした。
そこから半世紀近くを共にしているファン歴のいちばん長いバンドだ。

洋楽好きと言っても嗜好は偏っていて、好きなアーティストしか聴かずコンサートに行くのもそのバンドに限られていた。

ファン歴50年のチープ・トリックに、20年ほどのファン歴であるボン・ジョヴィが加勢、2014年からQUEEN+Adam Lambertを追いかけるようになり、この3本柱で国内外のツアーを50年間網羅した。

ブライアン・メイ単独やポール・ロジャースとのQPR来日、ボン・ジョヴィを離脱しているリッチー・サンボラ単独なども含めば、数にして100公演は超えているだろう。

狭く深くが基本。
好きなアーティスト以外は聴かない、聴く余裕がない、注ぎ込む資金の予算枠もなかった。

そんな私が今回突発的に、あるアーティストのコンサートのチケットを買った。
こんなことは自身の人生の中でも初めてのことである。

自分でも自分が何をしているかわからなかった。
そう、またあの現象…“何かに突き動かされるように”
気がついたら手元にチケットが転がり込んでいた。


彼女の名はLady Gaga
(本名 ステファニー・ジョアン・アンジェリーナ・ジャーマノッタ)

名前はもちろん知っていた。
しかし自ら曲を聴くことはこれまでなかった。
サビの部分だけ聴いたことがある曲もあったが、それが彼女の曲だったのかと初めて知るレベル。

唯一の接点は、QAL2014年オセアニアツアーのシドニー公演初日で、偶然にもツアーでシドニーに居合わせたレディガガがサプライズで登場。

“地獄へ道づれ”をアダムとセッションして見事はコラボぶりを披露した。
リハーサルもそこそこだったようだが、ふたりの掛け合いが息ぴったりで、さすが次元が違うふたりだと唸ったステージだった。

いつも髪色が違って奇抜な衣装を纏い、芯が一本通った自ずのスタイルを確立、自信に溢れ才能豊かな成功者で女性シンガーの代表格の中でもことごとく破天荒な要素の持ち主、というイメージだった。




最新アルバム『メイヘム』を携えたワールドツアー『The MAYHEM Ball』の一環として敢行された約3年半ぶりのジャパンツアー。

1月21日 大阪・京セラドーム大阪
1月22日 大阪・京セラドーム大阪
1月25日 東京・東京ドーム
1月26日 東京・東京ドーム
1月29日 東京・東京ドーム
1月30日 東京・東京ドーム

日本に上陸してからガガ様ムード一色の日本列島。
私は来日していることも知らず、Xのタイムラインで気づき、“おー、レディガガ来日してるんだ。それで大騒ぎなのね”とまるで他人事。

自身のブログの公開とアダムの誕生日のための絵の準備、甲府行きを控え仕事もバレンタイン前の繁忙期で慌ただしく、まったく圏外の話題だった。

その一週間後に自分がその・・東京ドームにいようとは😱
誰がそんなこと予想できたことか!

きっかけはインスタグラムに流れてきた友人の
大阪公演二日目の一本の動画だった。


“Die With a Smile”
ブルーノ・マーズとのコラボでリリースされた作品。

ガガがマリブで自分のアルバムを仕上げていた時に、ブルーノから制作中の曲を聴きに来ないかと誘われ、スタジオを訪れたことがきっかけでふたりのコラボレーションが実現。
一夜にして曲は完成、レコーディングされた。
ふたりの才能が融合、花開いた極上のバラードだ。

今回のステージではブルーノのパートも彼女自身で歌い上げている。

何気なく目に止まったその動画には、ピアノに向かい淡々と歌い上げる姿が映し出されていた。
しかし私の心を打ちつけたのは、その歌声ではなかった。
ピアノの鍵盤に指を滑らせながら、時折り顔を上げ見せたその笑顔が、衝撃だったのだ。

彼女に対して長年持っていたイメージから
その笑顔が私には全く想像できないものだった。


“レディガガってこんな風に笑うんだ…”


今までのレディガガへのイメージは何だったんだろう。
勝手な思い込みから大きな誤解をしていたことに気づき、この笑顔の向こうにはもっと知らないことがあるのかもしれない…その先の未知の世界をもっと覗きたくなったのだ。

大阪のフル動画を見つけ、何の知識もないまま再生を始めた。
あの、壮絶なミュージカル仕立てのライブパフォーマンスを、ガガ様入門の入り口に立った仮にも洋楽好きの新参者がいきなりオープニングから観たらどうなるか。

まだ最後まで見終わらないうちに、手元のスマホは残り東京4公演の残席を調べていた。
東京最終公演に見切れ席が出ていた。
何の迷いもなく購入ボタンをクリックした…支払いを済ませそこで現実と向き合った。

行かないという選択肢はなかった、
なのでこれが正しい選択だと自分に言い聞かせた。

半世紀推してきた三本柱のアーティスト以外のコンサートを、そして見切れ席を買ったのも初めてだった。
甲府行きの直前だったことが運命だったような気がする。
予定を前倒しにすればいいという、まるで最初から組み込まれていたかのような日程だった。


今回『The MAYHEM Ball』ツアーは彼女の生涯の苦悩、もうひとりの内なる自分との葛藤を描いたミュージカル仕立てになっており、せめてストーリーくらいは頭に入れておかなくてはと、繰り返しフル動画を見続けた。

そして彼女のこれまでの壮絶な人生を、少しでも知っておく必要もあるだろうと情報を集めた。

独占インタビュー記事ーRollingStoneJapan2026/01/07
“どん底からの生還、真実の愛、最高傑作の制作秘話”

レディー・ガガ波乱万丈の軌跡ーRollingStoneJapan2026/01/20
“来日公演を120%楽しむための完全ガイド”


私が読んだのはこの二本の記事だけだ。
予習は必要だが、頭でっかちになることは避けたかった。

他にも多くの記事や彼女の紹介予習動画もあったが敢えて最小限の知識のとどめ、超初心者のにわかファンが当日の生のステージで何を感じるか、自分を試したかったのだ。
心の目と耳だけで何がキャッチできるか、それだけを楽しみに東京最終日に臨んだ。




私の中で見切れ席の概念は、ステージ真横からのスクリーンも全く見えない死角か、機材などの障害物で文字通り視界が“切れて”いる席だった。

購入時に表示された席種が、“2Fスタンド正面見切れ席…”
正面?で何が見切れているんだろうか、スピーカーが目の前にあるとか席の真横に機材があるとか?
何がどう見切れているのか、そこが逆に楽しみでもあった。

入場して席に着きその眺望に口があんぐり、唖然とした私。
頭の中は?マークでいっぱいになり、自分の席番号を何度も確認した。
キョロキョロと見回し障害物を探す。
視覚を邪魔するのは花道から少しずれた巨大スピーカーだけだったが、全く気にならないレベル。

隣りの方に“見切れ買われました?”と聞いてみようかと思ったり、いや自分だけかもしれないからやめておこうと止まった。(聞かなくてよかった💦)

聞く人がいなかったので、とりあえずフォロワーさんに聞いてみようとXにポストしてみた。







軽い気持ちでポストしたが、タグを付けてしまったのでLady Gagaのタイムラインに流れ込んでしまったようだ。

フォロワーさんだけでなく、ガガ様ファンの方から“見切れてない!”“S中のS席です”とか“自分S席で眺めもそのまんまこれ、神引きです!”というご意見をいただき、どうやらこれは見切れではない、何かの間違いか一つぽこんと残った席が転がり込んだ神引きというやつで、私は一生の運を使い果たしたかもしれないという結論に達した。

これが俗にいうビギナーズラックというやつだろうか。
何だか申し訳なく、、、ちゃんと目一杯楽しませていただこうと気持ちを新たに開演を待った。

予定より15分遅れて19時開演。

肉眼ではスクリーンで確認するのが精いっぱいだったが、漲るエネルギーは体の奥底から伝わってきた。
想像を遥かに超えた異次元のエンターテインメント、容赦なく降り注ぐ音、光、風、匂いが五感を通して細胞の一つひとつを震わせた。

2階から見下ろす眺望は絶景そのものだった。
自分の体は花道の真正面、遮るものは花道から少し右に逸れたスピーカーだけだったが、それさえも臨場感を生み出していた。

入場者に配布されたLEDライトブレスの光がうごめき、一人ひとりがライティングの担い手となり、会場が一体となって演出を作り出していた。
立ち上がりステージを見下ろすと吸い込まれそうな感覚を覚え、距離感をまったく感じさせない、手を伸ばせば彼女に触れそうな、そんな気さえした。

初めて座ったドームのスタンド席は、こんな贅沢な空間があるんだという事を教えてくれた貴重な体験となった。







オープニングBloody MaryからAbracadabra-Judas-Aura-Scheißeのメドレーが気に入っていたので、ここは通しで動画を撮った。
LEDのライティングの美しさに目を奪われ、とにかくドームとは思えない音の質感に酔いしれた。

そしてDie With a Smileから続くサプライズソング。

私は大阪二日目でプレイしたHairがどうしても聴きたかった。
曲紹介をしている時にもしかしてと心臓がバクバクして、彼女の口から“Hair”という言葉を聞き取った時、“あー、ありがとうガガ様”と心の中でお礼を言った。









“Thank you. Thank you so much.
I love you so much.”

この言葉を最後に
2時間32分のステージを終え
化粧を落とした素顔のLadyGagaは
千秋楽のステージから姿を消した。


一夜明けて翌日Xにポストした。

“一夜明けたけどまだ実感がない。あれは夢だったのかと思えるほどガガ様は神がかっていました。 私は大阪の動画を観て思わず東京の見切れを買ってしまったニワカです。ショーとしてのクォリティやパフォーマンスが圧巻なのはもちろんでしたが彼女の生き様に一番の拍手を送りたい、そんなステージでした”

レディガガの人生のほんのわずかしか関わっていない私だったが、だからこそ感じたこの日のまっさらな感情を大切にしたい。
そしてこれからも彼女の生き様を見守り応援していきたいと、素直に思えたのだ。

ファンになるのが遅すぎたとは思っていない。
私とガガ様の出会いはこのタイミングだと、生まれた瞬間に決められていたのだろう。
それくらい腑に落ちた今回のステージだった。


彼女はファンのことを“Little Monsters”と呼ぶ。

最初何を指して言っているのか、意味もわからず、“手を上げて!”と何度もオーディエンスを煽っていた時の“Get your paws up!”のpawsを人に対しては使わないのにかわいいなと思っていたが、そうかモンスター(=人間じゃない)からpawsなんだと、だいぶ後になってから気づいた。

私もひっそりと
Little Monstersの仲間入りをさせていただいた。

推しが増え、草鞋がどんどん増えていくが
二本の足で何とか上手に履いていきたい。


今回の東京行きのきっかけとなったインスタグラムの動画を上げてくださったのは、昨年の8月アダムのミュージカル『Jesus Christ Superstar』を知るきっかけとなったLAハリウッドボウルに飛んだ友人Aさんだった。
またもやSpecial Thanksを送ります。
ありがとうAさん!🫶




最後に私のいちばん好きなシーンを載せておきます。




credit to owner




ACT1の黒髪のダークサイドのガガと、金髪のライトサイドのガガとの対立の場面。

鬱、不安、トラウマに駆られるマイナス思考の彼女が、幸せを求めるもうひとりのプラス思考のガガを追い出そうとする。
ここから曲は等身大チェス盤の上で繰り広げられるPorker Faceへと展開していく。

Lady Gagaがたどってきた葛藤の日々。
生き抜くことに本気で対峙してきた彼女だからこそ
今の穏やかな笑顔も取り戻すことができたのだろう。

壮絶な2時間32分の日本での最後のステージ
その場にいることができて、
チケットを迷わずポチった自分を褒めてあげたい。



◆プレイリスト
Lady Gaga_MayhemBall Japan_Tokyo#4 2026.1.30









さて東京ドームで熱い夜を過ごした翌日、興奮冷めやらぬ中、甲府へ向かった。

「A Kind of Magic Kofu」
~Queenミュージアムカフェ&バー~
2024年1月30日オープン

いつもクイーンの音楽が流れ、丸ごとクイーンミュージアムのような店内は、日常からかけ離れた別世界。

オーナーのアチョーさんは、フレディの愛したレシピの再現に日々研究を重ね、忠実に再現されたお料理の数々を楽しむことができる。
趣向を凝らしたイベントも盛りだくさん企画され、ファンが集える聖地となっている。
今回は開店2周年パーティーが開催されることになり、参加させていただいた。

アチョーさんと私の直接の出会いはちょうど一年前。
お店がオープンした二年前から実は存じ上げており、Xの投稿もこっそり拝見させていただいていた。
その頃はフォローすることもできず、“いつか行ってみたいなあ…でもたぶん行けない、行く勇気はない”…そんな日々だった。


私はアダムファンの中でも孤立している部分があった。
アダムに特化した独自のブログを自身のサイトで立ち上げ、古参のファンであるかのように日々好き勝手に呟いていた。

物事を包み隠して言うことが苦手で、アダムのことになるとついつい熱く語ってしまい、暴走してしまうのだ。
そんな私を支持してくださる方も有難いことに少数だがお見えになるが、反感を買うことも少なくない。

クイーンの知識も浅く、クイーンファンの方たちとも少し距離を置く傾向にあった。
実際私のポストにクイーンファンの方から反発のご意見をいただくことも多々ある。
何が火種になるかわからないSNS界隈、これまで失態をやらかしてしまった事例もあり、余計なことにならぬようなるべく身を潜めていた。

そんな私に声を掛けてくださったアチョーさん。
きっかけは、一年前に出版した自身の著書『彼らが日本に来た理由』についてメッセージをいただいたことだ。
どんなに私は嬉しかったことか😭

その二ヶ月後に、お店に著書を置いていただいているお礼も兼ねて初めてお邪魔させていただいた。
アチョーさんも私の存在を知っていたがフォローはせず、こっそりチェックしていたという。
本が、クイーンが繋いでくれたご縁だった。

このとき帰り際にトークショーをしませんかとお誘いを受け、同年7月にお店をお借りして初のトークショーをさせていただいた。

成功とはほど遠いものだったが、少ない参加者様が真剣に私のつたない話に耳を傾けてくださり、私の話を聞いてアダムの見方が変わったと仰っていただけた時はやってよかった、本を書いてよかったと心から思えたのでした。


今回の2周年パーティーに参加するにあたり、おそらく私の存じ上げないクイーンファンの方々が多くお見えになるはずだと思い、どんな方にお会いできるのか楽しみなのとちょっと身構えている自分もいたりしながら、緊張のなか当日を迎えた。

美味しいお料理を堪能してお開きかと思ったら自己紹介が始まった。
おひとりを除いて初めてお会いする方ばかりで、Xのアカウントを聞いてあの方か~と結びつけるのも楽しい作業だった。

皆さん、もうそれぞれが究極の推し活談義に花が咲き、熱いクイーン愛溢れる自己紹介という名のぷちトークショーみたいになって、本当に楽しくあっという間に時間は過ぎていった。

私の自己紹介はいちばん最後になってしまい、話し出すとあれもこれもと止まらずコンパクトにまとめながらも話はあっちこっちに飛びまくりましたが、アダムが大好きなことはとりあえず伝わったようで、よかったかなと思っている。

フォローさせていただいてない方ばかりだったので、これを機にフォローさせていただいた。
このお店がなかったら、まず繋がることのなかった方々とお会いでき言葉を交わし、交流が生まれる。

Twitterを始めた2020年。
ブログの認知を広めるために試しに始めてみた程度のものだった。
人づき合いが苦手でライブも単独行動、自分から声を掛けるということはまずなかった。
会場にいても誰にも見つかりませんようにと息を潜めていた小心者だった。

このお店に来ることはないだろうと思っていた自分が、今こうやってたくさんの方々と繋がることができたのは、一年前声を掛けていただいたアチョーさんのお陰だ。


甲府は私の第三の故郷のようになっている。
ここに来ると不思議な感覚がある。

初めて甲府の駅に降り立った時どこか懐かしい感覚に襲われた。
いわゆる既視感、デジャブといわれている現象…私はその手の勘が鋭い。
たぶん前世で甲府と関わっていたのだろうと思う。

ちなみに過去にこのデジャブの現象を感じた経験は2回ある。
いずれも私の人生の大きな転機となった地だ。
このことについてはまた機会があればお話ししたいと思っている。


今年のアダムの誕生日はせわしなく過ぎていった。
まだ年が明けて一か月しか経ってないのに、2026年なんと内容の濃いことか。

ガガ様の東京ドームと甲府「A Kind of Magic Kofu」さんの2周年パーティーの旅。
新しい世界、新たな出会いを運んでくれたかけがえのない旅となりました。

関わってくださったすべての皆さまに、ありがとうとお礼を申し上げたい。
そしてこれからもよろしくお願いいたします。

またお会いできる日を楽しみに。










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